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まりお流らーめんの看板メニューはこってりスープです
コッテリ系は、大量の豚骨の違うブイを
それぞれ別々の鍋でそれぞれ違う火力で炊いて
最後に合体させると言う、
今までに無い新しい新技術を開発しました。。
コッテリの度合いはレベル10まであります
詳しくは店長に質問して下さい
【裏メニューで、世界一濃厚なラーメンもあります】
最近あっさり系も力を入れています |
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豚骨系のタレは
濃縮した動物系エキス、野菜エキスその他、秘密のエキスを混合したものと
鹿児島、千葉、瀬戸内の醤油などミックスして作ります
醤油系のタレは
丸鶏や豚肉香味野菜などを
鹿児島、千葉、瀬戸内の醤油と一緒に何時間も炊いて作ります
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真空ミキサーで練った生地で作った
【多加水真空ちぢれ麺】
【低加水の細めん】
黒小麦と全粒分を使って作った
【極太平麺】】があります
店長の一言【まりお流の麺は、食べ終わるまで絶対にノビません。】 |
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ラーメンはひとくちめのスープの香りが一番大切なのです。
当店の香味油は全部店長の手作りです。
数種類の香味油をブレンドして各ラーメンごとに使い分けています。 |
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全部で5種類ある。チャーシューは、
柔らかい肉質の豚を煮込んだ
【薄切り肩ロースチャーシュー】
特上の豚バラ肉を長時間煮込んだ
【バラバラチャーシュー】
厳選された大き目の豚とろ肉を絶妙の硬さに煮込んだ
【豚とろチャーシュー】
軟骨付きの肉を圧力釜で骨が解けるまで煮込んだ
【軟骨チャーシュー】
鶏もも肉を鹿児島の醤油で柔らかく煮込んだ
【鶏チャーシュー】
などが有ります
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葱は九条葱の品種を
友達の葱屋さんから安く分けてもらっているので
大量にトッピングしてあります
メンマは台湾産の物を
何度も何度もお湯を入れ替えて炊いて
臭みを抜いてから豚とろチャーシューの煮汁で炊いています |
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味噌ラーメンは週末創作メニューの時、たまにやります
普段はやっていません
味噌の釜揚げラーメンは何時でも出来ます |
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スープは鹿児島地鶏のガラを450日肥育した物と大量の豚肉を
365日火を消す事無く入れ替えては足して
入れ替えては足して炊いて作ります
人の居ない時には電器のヒーターを80℃に設定してスープの中に突っ込んで酸化を防いでいます
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オープン当初、超コッテリだけにこだわっていましたが
最近は魚系アッサリにもかなり拘っています。
それに毎週末は、アッサリ系の創作ラーメンも頑張って作っています。
豚骨ラーメンを作り続けるのはいつか肉体的に限界が来ます。
それを見越して何時までもラーメンを作り続ける為に、
日々研究をしているのです。
アッサリラーメンは骨を混ぜなくて良いので年をとっても作れますからね
あっさりのつけ麺や釜揚げラーメンも有ります |
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最近は創作ラーメンに力を入れています
16年も前から色んな創作ラーメンを作って来ましたが
少しずつ少しずつ腕を上げてきました
ラーメン屋をやって一番楽しいと思うのは創作ラーメンを考える時です
毎日同じラーメンを作っていると僕もお客さんも飽きてきます
ラーメン屋を長く続けるには創作ラーメンを作り続けるのが僕には合っている様な気がします
ラーメンは芸術と考えるからです
芸術は常に進化します
まりお流のラーメンも常に進化し続けています |
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ギョーザは美味しい物が作れるのですが
他のメニューが多すぎるので自家製は不可能です
だから僕が食べて一番美味しいと思ったギョーザを
指定のギョーザ屋さんに作ってもらっています
「宇都宮ギョーザ」
ギョーザの町宇都宮で一番の繁盛店から直送してもらった、
高級食材をふんだんに使ったとても美味しいギョーザです
★当店の宇都宮ギョーザの特徴 ●にんにくは味に定評のある青森県田子町産を使用 ●餃子に欠かせない香味野菜のニラには、生産高日本一を誇る栃木産の肉厚なニラを使用。 ●嬬恋高原から直送された新鮮なキャベツを使用 ●広々とした自然の中で育てられた新鮮な那須高原産の豚肉を使用
「しそ入り餃子」
中に大葉が1枚入った、ジャンボ餃子です。
15年前から変わらない味のヒット商品です
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当店のラーメン以外のもう一つの楽しみはサイドメニューが豊富な事です
カレーは二年かかって完成させたほどこだわって来ました
オープン以来味は殆ど変わっていません
鶏料理は中間の問屋を入れず
に鹿児島の生産者から直接送ってもらっているので
値段と料は満足頂けると信じています
僕のギター以外の趣味は料理でした
今でも一番大好きな事は料理を作ることです
サイドメニューも趣味と実益を兼ねて作っているので豊富で味には自信を持っています
宴会料理や鍋料理も豊富です |